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サポート
| 【複合蒸気ヒータ・電熱ヒータ】 |
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温度が上がらない。
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ヒータ表示が点灯している。
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点灯している。
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設置場所の確認。
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風当たりが強い所、じめじめした場所は避ける。
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放熱防止の破覆が不足。
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被覆を隙間なく厚くし放熱を防ぐ。
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設置床面の断熱不足。
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断熱処置をする。
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電圧が低下している。
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電力会社へ相談。
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延長したコードが長くて細い(コードが熱くなる)。
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延長ケーブルは断面積2平方ミリ以上を使用する。
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発熱体が片方断線。
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発熱体を交換。
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電源100Vに対しヒータの結線が200Vで使用している。
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電子サーモの電源切替スイッチを100Vにし、ヒータ端子ボックス内の接続板を組替えて100V結線にする。
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消えている。
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電源が入っていない。ヒータプラグが電子サーモのコンセントに接続されていない。
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ヒータプラグを電子サーモのコンセントに接続する。
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温度ヒューズの溶断。
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原因を確かめ温度ヒューズを交換する。
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ヒータの発熱体が両方断線。
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発熱体を交換する。
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ヒータ表示が点灯していない。
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消えている。
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電子サーモの温度設定が低い。
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電子サーモの設定温度を上げる。
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デジタル表示にE1が出ている。
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温度センサの断線。
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温度センサの交換(販売店、農協に連絡)。 | ||
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デジタル表示にE2が出ている。
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温度センサの短絡。
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温度が上がりすぎる。
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ヒータ表示が点灯している。
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点灯している。
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電子サーモの温度設定が高い。
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電子サーモの設定温度を下げる。
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ヒータ表示が点灯していない。
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消えている。
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太陽熱による自然温度上昇。
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日覆いをする。または、育苗器を日陰に設置する。
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温度は正常である。
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ヒータ表示が点灯している。
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消えている。
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パイロットランプの不良。
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パイロットランプの交換。
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異常に明るい。
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電源200V使用でヒータの結線が100V結線になっている。
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電子サーモの電圧切替スイッチは200Vのまま、ヒータの接続板を組替えて200V結線にする。
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| 【蒸気ヒータ】 |
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温度が上がらない。
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ヒータ表示が点灯している。
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全ヒータ点灯している。
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正常に蒸気が出ている。
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設置場所等
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風当りが強い所、じめじめした場所は避ける。
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設置床面の断熱不足
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断熱処置をする。
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放熱防止の被覆不足
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被覆を隙間なく厚くし放熱を防ぐ。
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電圧が低下している
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電力会社へ相談。
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蒸気の出が少ない。
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電源100Vに対し、ヒータの結線が200Vになっている(KMH-10L)
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電子サーモの電源切替を100Vにし、ヒータの接続板を100V結線にする(KMH-10L)
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延長したコードが長くて細い(KMH-10L)
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延長ケーブルは断面2平方ミリ以上を使用(KMH-10L)。
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全く蒸気が出ない。
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発熱体が両方(2本)断線。
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発熱体交換。
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消えているヒータがある。
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他のヒータは正常に蒸気が出てそのヒータのみ蒸気が出ない。
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蒸気の出ていないヒータのみ
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ヒータプラグが電子サーモのコンセントに接続されていない。
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ヒータプラグを電子サーモのコンセントに接続する。
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温度ヒューズ溶断
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原因を確かめ温度ヒューズ交換。
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ヒータ表示が点灯していない。
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消えている。
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正常に蒸気が出ている時がある。
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電子サーモの温度設定が低い。
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電子サーモの設定温度を上げる。
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デジタル表示E1
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全く蒸気が出ない。
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温度センサの断線。
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温度センサの交換(販売店、農協に連絡)。
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デジタル表示E2
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温度センサの短絡
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温度が上がりすぎる。
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ヒータ表示が点灯している。
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全ヒータが点灯している。
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正常に蒸気が出ている。
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電子サーモの温度設定が高い。
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電子サーモの設定温度を下げる。
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ヒータ表示が点灯していない。
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消えている。
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全く蒸気が出ていない。
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太陽熱による自然温度上昇。
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日覆いをする。
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育苗器を日陰に設置する。
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温度は正常である。
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ヒータ表示が点灯している。
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消えているヒータがある。
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正常に蒸気が出ている。
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点灯していないヒータのパイロットランプ不良。
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パイロットランプを交換。
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異常に明るい。
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異常に多く蒸気が出てくる。 |
電源200V使用でヒータの結線が100Vになっている(KMH-10L)。
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電子サーモの電圧切替は、200Vのまま、ヒータの接続板を200V結線に組替える(KMH-10L)。
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| 【冷暖房発芽器】 |
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| 温度が上がらない又は下がりすぎる | 消えている | 点灯している | 点灯している | 発熱する | 動作していない | 被覆不足 | 被覆を隙間なく厚くする |
| 床面の断熱不良 | 断熱処置をする | ||||||
| 発熱しない | 発熱体の断線 | 発熱体の交換 | |||||
| 消えている | 発熱する | ランプの断線 | ランプの交換 | ||||
| 発熱しない | 温度ヒューズの断線 | 原因を確認して温度ヒューズを交換 | |||||
| 温度が下がらない又は上がりすぎる | 点灯している | 消えている | 消えている | 発熱しない | 冷却している | 被覆不足 | 被覆を隙間なく厚くする |
| 太陽熱による温度上昇 | 日覆いをする | ||||||
| 日陰に設置する | |||||||
| 動作しているが冷却しない | クーラの自動霜取り動作中 | 約30分待つ | |||||
| 電子サーモ | E1またはE2を表示する | 温度センサの故障 | 温度センサの交換修理 | ||||
| “時間”が点滅表示する | 停電後の自動復帰 | 表示切替スイッチを押す | |||||
| “タイマ”が点滅表示する | タイマ運転自動終了 | ||||||
| 変な表示になる | 誤動作又は故障 | 電源コンセントを10秒以上の間隔で抜き差しする | |||||
| 全く動作しない | ヒューズの溶断 | 原因を確認してヒューズを交換 | |||||
| 【たねまき機(K-6T、K-60WT)】 |
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| スリップする又は重い。 | 駆動車輪のロックボルトが緩んでいる。 | ロックボルトをしっかり締める。 |
| 車輪に泥がついている。または濡れている。 | 泥を落として掃除し、乾かす。 | |
| 車輪が通る箱の上が汚れている。 | 泥などの汚れを取り除いて乾かす。 | |
| Vベルトがねじれたり引っ掛かっている。 | Vベルトを張り直す。 | |
| ブラシを下げすぎている。 | ブラシ調整つまみを回し、起点異常にブラシをあげる。 | |
| 丸ベルトが取り付いていない。 | 丸ベルトを取り付ける。 | |
| 播種や覆土がムラになる。 | 種籾の陰干しが不十分。 | 種籾は表面が白くなる程度にまで陰干しする。 |
| 籾に芒や枝梗がある。 | 芒や枝梗を取り除く。 | |
| 芽が伸びすぎている。 | 「ハトムネ」位に芽出しをする。 | |
| 覆土の乾燥が不十分。 | 覆土を乾燥させる。 | |
| 走行速度が一定でない。 | 一定の速度で押す。 | |
| 走行が速い。 | ゆっくり歩く速さで押す。 | |
| 途中で一時停止している。 | 最後まで止まらずに押す。 | |
| 育苗箱の高さや幅が一定していない。 | 変形のない高さや幅の同じ育苗箱を使う。 | |
| 育苗箱がまっすぐ並べられていない。 | 端を揃えてまっすぐ並べる。 | |
| 車輪の幅が不揃い。 | 車輪の幅を揃える。 | |
| 床面に凹凸がある。 | 箱の下に、ハシゴやタル木を敷いて平らにする。 | |
| ブラシの左右の隙間が不揃い。 | ブラシの隙間調整をする。 |
| 【SF-261シリーズ】 |
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| 搬送モータが動かない | 電源スイッチが「潅水運転・潅水なし運転」位置になっていますか | 電源スイッチを「潅水運転・潅水なし運転」位置にセットする。 |
| センサーコードを接続していますか | 接続する | |
| センサが停止の位置になっていませんか | センサに当っている物をとる | |
| 播種モータが動かない | 播種スイッチが「入」位置になっていますか | 播種スイッチを「入」にする |
| センサが停止の位置になっていませんか | センサに当っている物をとる | |
| 潅水装置から水がでない | 電源スイッチが「潅水運転」位置になっていますか | 電源スイッチを「潅水運転」位置にする |
| 潅水パイプが詰まっていませんか | 潅水パイプを潅水装置から取外し、付属のノズルブラシで掃除する。 | |
| 減圧弁のストレーナ及び電磁弁のフィルタが詰まっていませんか | 減圧弁のストレーナ栓を取外しストレーナ及び電磁弁のフィルタを取り出し掃除する | |
| 減圧弁が連続運転する(ビィービィーと異音が発生) | 水道圧力(給水側)が適当ですか | 水道のコックを調節して水道圧力を1.5kg/cm2以下にセットする |
| 播種ムラになる | 種籾の水切りは適当ですか | 手に籾が付かないまで十分に水切りします |
| 種籾に芒や枝便が付いていませんか | 籾の芒や枝便を除去する | |
| 播種高さは合っていますか | サンパプレートの「播種高さ調整」をする |
| 【土入れ機(KP-3000)】 |
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| モーターが動かない。 | 電源コードは断線していませんか。 | 電源コードを交換する。 |
| タコ足配線になっていませんか。 | タコ足配線を止める。 | |
| 延長コードが長すぎませんか。 | 短いコードに交換する。 | |
| 播種機との速度が合わない。 | スピードコントローラーの調整不良。 | 播種機の速度よりやや速めに調整する。 |
| 土が均一にならない。 | 土をふるいに掛けましたか。 | 4ミリ程度のふるいに掛けた土を使用する。 |
| 苗箱にユガミがありませんか。不揃いの箱が混ざっていませんか。 | 苗箱は同じ種類のものを使う。 | |
| 土の水分は適切ですか。 | 水分の多い土は均一にならないため乾燥した土を使う。 |
| 【真空播種機(手押し式)】 |
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モータが動かない。
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ヒューズが溶断していませんか。
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ヒューズ2Aを交換する。
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真空圧が上がらない。
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バッテリーは正しく接続されていますか。
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バッテリーを正しく接続してください。
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バッテリー電圧は少なくないですか。
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バッテリーを充電してください。
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負圧側のチューブが抜けていませんか。
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負圧側のチューブを正しく接続してください。
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真空ロータの負圧側のチューブ(白色φ8)を外しチューブを指でふさいでください。
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真空圧が上がらなければ真空ポンプの作動不良→修理・交換。
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真空圧が上がれば真空ロータの不良→真空ロータの交換。
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ユニオンとチューブが正しく接続されていますか。
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ユニオンの奥までチューブを差し込んでください。
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ポンプフィルタが粉・ホコリなどで詰まっていませんか。
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ポンプフィルタを掃除または交換してください。
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真空圧があまり上がらない。
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真空ロータのノズルキャップは付けてありますか。
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ノズルキャップを正しく取り付ける。
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バッテリー電圧は少なくないですか。
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バッテリーを充電してください。
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真空ロータのφ8のチューブを外し指でふさいでください。
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真空圧が上がれば真空ロータの不良→真空ロータの交換。
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真空圧は上がるが種子を吸引しない。
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ノズルの穴が詰まっていませんか。
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ノズルの穴を針などで掃除してください。
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ノズルフィルターが詰まっていませんか。
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ノズルフィルターを掃除する。
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真空ロータ内部が粉・ホコリ等で詰まっていませんか。
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真空ロータを分解清掃してください。
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種子を離さない。
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真空圧が上がりすぎていませんか。
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真空ゲージ目盛を5〜8に調整してください。
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| 【真空播種機(トラクタ用)】 |
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| モータが動かない。 | ヒューズが溶断していませんか。 | ヒューズ2Aを交換してください。 |
| 真空圧があがらない。 | バッテリーは正しく接続されていますか。 | バッテリーを正しく接続してください。 |
| バッテリー電圧が少なくなっていませんか。 | バッテリーを充電してください。 | |
| 負圧側のチューブが抜けていませんか。 | 負圧側のチューブを正しく接続してください。 | |
| 真空ロータの8φのチューブを指でふさいでください。 | 真空圧が上がらなければ真空ポンプの作動不良→修理・交換。 | |
| 真空圧が上がれば真空ロータの不良→真空ロータの交換。 | ||
| ユニオンとチューブが正しく接続されていますか。 | ユニオンの奥までチューブを差し込んでください。 | |
| ポンプフィルタが粉・ホコリ等で詰まっていませんか。 | ポンプフィルタを掃除または交換してください。 | |
| 真空圧があまり上がらない。 | 真空ロータのノズルキャップは付けてありますか。 | ノズルキャップを正しく取り付ける。 |
| バッテリー電圧が少なくないですか。 | バッテリーを充電してください。 | |
| 真空ロータのφ8のチューブをはずし、指でふさいでください。 | 真空圧が上がれば真空ロータの不良→真空ロータの交換。 | |
| 真空圧は上がるが種子を吸引しない。 | ノズルの穴が詰まっていませんか。 | ノズルの穴を針等で掃除してください。 |
| ノズルフィルターが詰まっていませんか。 | ノズルフィルターの掃除を行ってください。 | |
| 真空ロータ内部が粉・ホコリ等で詰まっていませんか。 | 真空ロータの分解清掃を行ってください。 | |
| 種子を離さない。 | 真空圧が上がりすぎていませんか。 | 真空ゲージ目盛を5〜8に調整してください。 |
| 【軽コン(モータ仕様)】 |
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| 電源を入れてもモータが動かない | 電源コードが断線していませんか。 | 電源コードを交換する。 |
| タコ足配線になっていませんか。 | タコ足配線をやめる。 | |
| 搬送能力が足りない | 延長コード使用を使用していませんか。 | 延長コードの使用は電圧低下になるのでやめる。または、短いコードに交換する。 |
| 傾斜角度が高すぎませんか。 | 傾斜角度は、40度以下内で使用する。傾斜角30度で100kg以下を目安にしてください。荷物の形状、外装材質によって異なります。 | |
| 荷物が滑る | ベルト表面が泥やホコリで汚れていませんか。 | 時々、ベルト表面の汚れを清掃する。 |
| 駆動ローラが空転する | ベルトテンションが緩んではいませんか。 | ベルトテンションを締めてベルトを張り、ベルトの直進性を確認する。 |
| ベルトが片寄る | 左右のベルトテンションのバランスが取れない。 | 右側のベルトテンションを締めればベルトは左側に寄り、左側のベルトテンションを締めればベルトは右側に寄る。 |
| 【軽コン(エンジン仕様)】 |
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| エンジンが始動しない | 点火プラグに火が飛ばない。 | 点火プラグ | 点火プラグの電極が濡れている。 | 乾燥させる。 |
| 点火プラグの電極にカーボンがたまっている。 | 掃除する。 | |||
| 点火プラグの絶縁体のキレツ等による絶縁不良。 | 良品と交換。 | |||
| 点火プラグの電極スキマの過小または過大。 | 0.6〜0.7mmに調整する。 | |||
| 点火プラグの電極の焼損。 | 良品と交換する。 | |||
| マグネット | コード被覆の破損(一次線高圧コード)。 | 交換する。 | ||
| コイルの絶縁不良。 | ||||
| コイルが断線している。 | ||||
| ユニットの不良。 | ||||
| 停止スイッチ | スイッチが故障している。 | |||
| 点火プラグに火が飛ぶ。 | 圧縮も良好で燃料も来る。 | 燃料の濃過ぎ。 |
キャブレタを調整する。 |
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| 燃料の吸い過ぎ。 | ||||
| 不良燃料の使用。 | ||||
| 燃料は来るが圧縮不良 | シリンダ、ピストン、ピストンリングの摩耗。 | 交換する。 | ||
| 点火プラグが緩んでいる。 | 締め付ける。 | |||
| キャブレタに燃料が来ない。 | 燃料タンクに燃料がない。 | 補給する。 | ||
| 燃料コックが閉じている。 | 開ける。 | |||
| ストレーナの網がゴミでふさがっている。 | 掃除する。 | |||
| 出力不足の場合 | 圧縮よく失火もない。 | 燃料パイプの継手等から空気が入ってくる。 | 確実に差し込む。 | |
| キャブレタ取付部から空気が入ってくる。 | ガスケット交換または締めつける。 | |||
| 燃料中に水が混入。 | 良質燃料と交換。 | |||
| ピストンが焼きつき気味。 | 強い当り部分をヤスリで落とす。 | |||
| マフラーのカーボン塞がり。 | マフラーを取外し焼いて内面のカーボンを落とす。 | |||
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エアクリーナのエレメントが詰まっている。 |
洗浄する。 | |||
| 過熱する。 | 燃料が薄い。 | キャブレタを調整する。 | ||
| ファンカバー、シリンダフィン等がゴミで塞がっている。 | 掃除をする。 | |||
| 潤滑油混合燃料の不良。 | 2サイクル専用オイルを使用する。 | |||
| ノッキング(異音)の傾向がある。 | 使用燃料の不良。 | 良質燃料と交換する。 | ||
| 燃焼室にカーボンがたまっている。 | 掃除する。 | |||
| その他 | 負荷の過大。 | 負荷を大きくする。 | ||
| 運転中に停止した場合。 | 急に停止した場合。 回転が次第に減じて停止した。 |
プラグキャップの抜け。 | プラグに完全にはめる。 | |
| ピストンの焼付。 | 修正または交換する。 | |||
| 点火プラグ電極のカーボンによる短絡。 | よくカーボンを落とす。 | |||
| マグネット内部の故障。 | 分解して点検する。 | |||
| 回転が次第に減じて停止した場合。 | 燃料の欠乏。 | 補給する。 | ||
| キャブレタ内部の塞がり。 | 各ノズルを点検する。 | |||
| 燃料の中に水が混入。 | 良質燃料と交換する。 | |||
| 燃料キャップの通気路のつまり。 | 掃除する。 | |||
| 停止困難の場合 | エンジン本体 | シリンダ、ピストンの過熱によるカーボンの赤熱。 | シリンダ、ピストンのカーボンを除去する。 | |
| 電気系統 | 点火プラグの電極部の赤熱。 | 点火プラグを掃除し、隙間を調整する(0.6〜0.7mm)。 | ||
| 停止スイッチの不良。 | 交換する。 | |||
| 停止スイッチのアース不良。 | 点検後よくアースするようにする。 | |||
| コネクタの外れ。 | しっかり差し込む。 | |||
| 【土ふるい機】 |
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| モーターが動かない | 電源コードは断線していませんか。 | 電源コードを交換する。 |
| タコ足配線になっていまんか。 | タコ足配線をやめる。 |
| 【カルパーコーティングマシン】 |
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| モーターが動かない | 電源コードは断線していませんか。 | 電源コードを交換する。 |
| タコ足配線になっていませんか。 | タコ足配線をやめる。 | |
| コーティングがムラになる。 均一なコーティングができない。 |
催芽籾の水切りは十分ですか。 | 脱水機を利用するなど、手で握って手に付かない程度まで水切りしてください。 |
| 脱芒は十分にされましたか。 | 芒や枝梗があるとダンゴ籾の原因となるので、脱芒は十分にする。 | |
| コーティングに時間がかかる。 | 雨天、曇天の日に作業していませんか。 | カルパー粉剤の乾燥は気象条件によって異なります。湿度の低い晴天の日に作業するとよい。 |
| 【ライスコンテナ(KR08、KR11、KR15)】 |
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| 電源を入れてもモータが動かない。 | タコ足配線をしていませんか。 | タコ足配線は禁止です。 |
| 延長コードが長すぎませんか。 | 延長コードは30m以下で使用。 | |
| 電源コードは断線していませんか。 | 電源コードを交換する。 | |
| センサ部の端子が外れていませんか。 | 端子を接続する。 | |
| 籾は入っていますか。 | 籾が入っていないと空運転防止が働きモータは動きません。 | |
| 籾があるのに、空運転防止ランプが点灯している。 | ブリッジ現象で、センサ部に空間ができている場合がありますので、手動スイッチで排出してください。 | |
| まだ籾が入っているのにモータが停止した。 | 空運転防止ランプが点灯している。 | 手動スイッチで排出してください。電装部品は正常です。 |
| 空運転防止ランプが点灯していない。 | 電装部品の故障です。以下の項目をチェックしてください。 | |
| 空運転防止が働かない。 | タンク内のセンサとコントロールパネルとの端子を外して、コントロールパネル側の端子を短絡させるとモータが回転する。 | センサの故障ですから交換してください。とりあえず手動スイッチで排出します。 |
| タンク内のセンサとコントロールパネルとの端子を外して、コントロールパネル側の端子を短絡させてもモータが回転しない。 | コントロールパネルの故障です。お買い求めの販売店・農協にご相談ください。 | |
| 手動スイッチを押してもモータが回らない。 | 電源スイッチが入っている。 | コントロールパネルの故障 |
| 電源スイッチが入っていない。 | 電源スイッチを入れてください。 | |
| 自動停止が機能しない。 | バネコンホースのセンサをコントロールパネルに接続していますか。 | センサを接続してください。 |
| バネコンホースのセンサをパネルから抜いてもモータが回転する。 | センサの故障または断線ですので交換してください。 | |
| バネコンホースのセンサをパネルから抜くとモータが停止する。 | コントロールパネルの故障。 |
| 【ライスコンテナ(KR-80Hシリーズ)】 |
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| 電源を入れてもモータが動かない。 | タコ足配線をしていませんか。 | タコ足配線は禁止です。 |
| 延長コードが長すぎませんか。 | 短いコードに交換する。 | |
| 電源コードは断線していませんか。 | 電源コードを交換する。 | |
| 過負荷になっていませんか。 | 搬送部のつまり、ワラくずのつまり、異物の混入、シャッターの開け過ぎ等、原因を取り除く。 | |
| ベルトがはずれていませんか。 | ベルトの張りを調節する。調節しきれない場合は交換する。 | |
| ベルトが切れていませんか。 | ベルトを交換する。 | |
| 排出中にモータが停止した。 | 電源スイッチを入れるときは、シャッターレバーを「閉」の位置にしていますか。 | シャッターを「開」のまま始動すると過負荷停止機能が作動します。 |
| ベルトが緩んだり、切れたりしていませんか。 | モーターカバーを外して駆動ベルトの張りを調節する。 | |
| 過負荷になっていませんか。 | 電源プラグをコンセントから抜いた後、過負荷の原因を取り除く。過負荷停止後はすぐに復帰しない場合があるので、約3分待って電源のONボタンを押す。 |
| 【ライスコンテナ/コンベア型(KR-500、KR-810)】 |
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| 電源を入れてもモータが動かない。 | タコ足配線をしていませんか。 | タコ足配線は禁止です。 |
| 延長コードが長すぎませんか。 | 短いコードに交換する。 | |
| 電源コードは断線していませんか。 | 電源コードを交換する。 | |
| 過負荷になっていませんか。 | 搬送部のつまり、ワラくずのつまり、異物の混入、シャッターの開け過ぎ等、原因を取り除く。 | |
| ベルトが外れていませんか。 | ベルトの張りを調節する。調節しきれない場合はベルトを交換する。 | |
| ベルトが切れていませんか。 | ベルトを交換する。 | |
| 排出途中にモータが停止した。 | 過負荷になっていませんか。 | 電源ベルトをコンセントから抜いた後、過負荷の原因を取り除く。過負荷停止後はすぐに復帰しない場合があるので、約3分待って電源のONボタンを押す。 |
| 電源スイッチを入れるときは、シャッターレバーを「閉」の位置にしていますか。 | シャッターを「開」のまま始動すると過負荷停止機能が作動します。 | |
| 駆動Vベルトが緩んだり、切れたりしていませんか。 | モーターカバーを外して駆動Vベルトの張りを調節する。 |
| 【ライスコンテナ(KR-800)】 |
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| 電源を入れてもモータが動かない。 | タコ足配線をしていませんか。 | タコ足配線は禁止です。 |
| 延長コードが長すぎませんか。 | 短いコードに交換する。 | |
| 電源コードは断線していませんか。 | 電源コードを交換する。 | |
| 過負荷になっていませんか。 | 搬送部のつまり、ワラくずのつまり、異物の混入、シャッターの開け過ぎ等、原因を取り除く。 | |
| ベルトがはずれていませんか。 | ベルトの張りを調節する。調節しきれない場合は交換する。 | |
| ベルトが切れていませんか。 | ベルトを交換する。 | |
| 排出中にモータが停止した。 | 電源スイッチを入れるときは、シャッターレバーを「閉」の位置にしていますか。 | シャッターを「開」のまま始動すると過負荷停止機能が作動します。 |
| ベルトが緩んだり、切れたりしていませんか。 | モーターカバーを外して駆動ベルトの張りを調節する。 | |
| 過負荷になっていませんか。 | 電源プラグをコンセントから抜いた後、過負荷の原因を取り除く。過負荷停止後はすぐに復帰しない場合があるので、約3分待って電源のONボタンを押す。 |
| 【延長コンベヤ(KR-C20)】 |
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| 電源を入れてもモータが動かない。 | タコ足配線をしていませんか。 | タコ足配線は禁止です。 |
| 延長コードが長すぎませんか。 | 短いコードに交換する。 | |
| 電源コードは断線していませんか。 | 電源コードを交換する。 | |
| 過負荷になっていませんか。 | 搬送のつまり、ワラくずのつまり、異物の混入、シャッターの開け過ぎ等、原因を取り除く。 | |
| 籾を入れてからスイッチをONした。 | 籾をホッパに投入するときは、先にコンベアを始動させてから行う。 | |
| ベルトが片寄る。蛇行する。 | 左右のベルトテンションのバランスがとれていない。 | 従動ローラ側のテンションボルトで調節する。 |
| 搬送能力が足りない。 | 籾がベルトの上を滑る。 | ベルト表面のホコリが原因。ベルト表面を清掃する。 |
| 【脱芒機(KSD-100、KSD-160)】 |
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| 電源を入れてもモータが回らない。 | 電源コードが断線していませんか。 | 電源コードを交換する。 |
| 過負荷になっている。 | 円筒の中に芒、ワラ宵などがたまっていませんか。時々、円筒をとりはずして、底部のゴミをして取り除く。 | |
| 籾が脱ぷする。 | シャッターの閉めすぎ。 | 3分の2開きを基準に脱ぷ状態を身ながら微調整する。 |
| 籾の乾燥が不十分。 | 脱芒に適した籾の水分率は15%です。水分の多い籾は脱ぷするので、適切な水分率を確保する。 |
| 【ねはりシート】 |
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| 根の張りがよくない。 | 潅水は十分ですか。 | ねはりシートは1枚当り約350mlの水を吸収します。通常の潅水量プラス350mlの液水が必要。 |
| 床土の透水性は適切ですか。 | 床土に粘土質の土を使用すると根がねはりシートに届かなくなり、根の発育を妨げるので、保水性、通気性のある土を使用する。 |
| 【スロワー排塵装置(DA-1)】 |
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| ホコリが室内に出る。 | スプリングの調整が不十分。 | スロワー内には常に1/3の籾量があるようにスプリングを調整する。 |
| ホースの破れ | ホースを交換する。 |
| 【接木養生装置(TS-36)】 |
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| デジタル表示が消えている。 | 電源がきていますか。停電ではありませんか。 | |
| 湿度表示が1のみを表示。 | 温度センサーの外れ。 | |
| 温度センサーの断線。 | ||
| 温度表示がLOを表示。 | 器内温度が低すぎる。 | |
| 温度センサーの外れ、または断線。 | ||
| 温度表示がHIを表示。 | 器内温度が高すぎるか、温度センサーのショート。 | |
| デジタル表示が不安定。 | 電源電圧が高いか低すぎる。 | |
| リレーがチャタリングする。(BOXの中からガチャガチャ音が聞こえる) | 電源電圧が高いか低すぎる。 | |
| 希望温度にならない (ヒータ通電ランプ消灯) |
保温カバーの裾に隙間がある。 | |
| 外気温が低く、遮光カバーのみでは保温不足。 | ||
| 電源電圧が不足している。 | ||
| ヒータの差し込みはずれ、ヒータ内部温度ヒューズの溶断。ヒータ内部発熱体の断線。 | ||
| カバーの裾が開いている。 | ||
| 給水タンクの水切れ。 | ||
| 給水パイプにエアが入っている。 | ||
| 加湿器の給水口にゴミ詰まり。ドレンホースの排水が悪く配管に水が溜まっている。 | ||